のどが渇くで自律神経が狂う?適切な水分量で自律神経を整えよう

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現在、文章を整え中の記事です。ご興味がある方は動画をご覧ください。

さんこんにちはメンタルコーチのシモンです調子はいかがですか
今回は喉が渇くで
自律神経を狂わせるという
自律神経とお水の話についてお話をしていきます
まず脱水症状と自律神経ということなんですけれども
1日の中であー喉が渇いたなぁと思うことって
何度くらいありますかこの
喉が渇いていると感じた時
というのが軽度の脱水症状というのが
している可能性があるんですね
よくお水は喉が乾く前に飲みましょうというのは
喉が渇いた時には脱水症状がもう出ているよ
つまり水分が足りていないよというような状態だからです
そして軽度の脱水
症状であったとしても
自律神経が狂ってしまうというところがあります
なので自律神経を整えるためには
水分をしっかり取っておくことというのが大切になってき
今回は水分補給をきちんとすることによって
自律神経が整っていくというお話ではあるんですが
水分補給のメリットってものすごい
あるので自律神経が整うだけではなくて
こういったメリットがあるよと知った方が
水分補給を大切にできると思ったので
メリットをずらっと並べています
疲労が回復する睡眠が改善する頭の回転が速くなる
モチベが上がる集中力が高まるというのは
なんとなく理解しやすいところかなと
思いますあと体の水分が足りてくるということなので
目の保湿に役立ったり呼吸が楽になる
呼吸器系が潤ってくるから呼吸もしやすくなるということですね
あとは便秘が改善するというのは水分が補給されるので
便が柔らかくなって便が出やすくなるというのがあります他にも
腎臓と肝臓の負担が減るという効果があるので
水分をたくさん取ってしまうと
むくんでしまうというお話もあるんですが
腎臓が疲れすぎてしまってむくんでいる場合というのは
水を飲むことによってむくみが取れるということもあります
あと僕も知らなかったんですがタンパク質の分解を
防ぐというのもあります
タンパク質の分解を防ぐというよりは
水分不足になってしまうとタンパク質が分解されやすくなって
筋肉がつきにくくなったり
肌の回復が悪くなったり
髪がパサパサしたりというのが出てくる可能性がある
ということですねでは水分をどの程度取ればいいのか
というところで
適切な水分量をする4ステップということでお話をしていきます
適切な飲む水の量ということなんですが
お水はだいたい1.6から3L取りましょうというところですね
実際にはもっと多くの水分が必要にはなってくるんですが
食事にも水分が含まれていたり
空気中にも水分は含まれていたりもするので
そちらで水分不足を補っているところもあります
こちらの1.6から3Lというの海外の情報であったので
日本人の体格を意識して
名誉クリニックさんやハーバード
大学の情報よりもやや少なめに設定しています
水分はやや取りすぎて
もOKなのでやや多めにとっておくぐらいの意識が大切です
栄養が十分に足りていれば問題ないというところなんですが
栄養が不足している場合というのは
栄養をとって水分もしっかり取りましょう
というところになってきます
1.63Lという幅がありすぎるとこれはその人の発汗量
だったり運動量だったり
運動などの活動量などによっても
必要な水分量というのは変わってくるんですね
あとは年齢だったりとか
女性男性あるいは死亡の割合がどうであるかなどによっても
水分補給量というのは変わってきてしまうので
結構な幅があるんですねではこの幅をどのよう
に考えていけばいいかというのが
次の4ステップというお話になってきます
まずは基準となる2リットルの水を飲むというから始めていきます
これがステップの1になりますね
よく水分は2リットルほど飲みましょう
という風なお話があると思うんですがそれと同じですね2L
前後の水をこまめに取るというのが大切です
1時間あたりに吸収できる水分量などもあったりするので
一気にガブ飲みしても
きちんと水分が吸収できない可能性があるので
こまめに飲んでいくということが大切になってきます
この2リットル飲みましょうというのはあくまで目安になって
きますここから2番目と
3番目のステップが大切になってくるんですが
それが喉の渇きを感じる回数を減らすというのが
2つ目のステップになってきます
喉の乾きを覚えるとすでに軽い脱水症状が生まれているようと
先ほどお話ししたと思うんですねなので喉の乾きが出ない
ぐらいこまめに飲んでいくということが一つの方法です
もう一つというのが
尿の色が無色か
単黄色透明に近い黄色のになるかというところを確認して
水分量が足りているかどうかというのを見ていきます
水分が足りていないと濃い尿になってくるので尿の色でも確認を
取るっていうところですね
この2つのチェックが大事というのは
喉の渇きを感じる
回数を減らすだけでも水分量はきちんと取れるんですが
喉の渇きっていうのは
水分以外にも影響を与えられることがあります
部屋が乾燥しているであるとか
埃っぽいであるとか喉を痛めているなども
喉の戻して感じてしまうことがあると思うんですね
なので喉の渇きだけで考えてしまうと
ものすごい水飲まなくちゃいけない
っていうことがあるかもしれません
そのために尿でもチェックしときましょうというところです
だったら女房だけのチェックでもいいのではというお話もある
かもしれないんですが
これも尿も栄養素によっては尿の色が濃くなることもあるので
尿だけの判断も難しいんですよね
例えば栄養ドリンクとか飲んだりすると
おしっこが真っ黄色になったりするすると思うんですね
という風に栄養によっても影響を受けてしまうので
喉と尿両方との
チェックをするっていうのが大切です
そして1日だけじゃなくて
日々チェックをして意識することによって
自分の適切な水分量というのが見えてきます
あとはステップの4ですね
喉の渇きを感じる回数が多い場合や
尿が濃い場合は水分をとる回数を冷やすか量を増やすということで
自分の適切水分量を見つけていくというところです
では実際に具体的にどのように水分を取っていけばいいのか
というお話をしていきます
適切な水分量を取る具体的な2つの方法ということで
お話をしていきます
まず適切な水分量を取るという場合っていうのは
もともと水分が足りていない方というのが多い
というのを前提にお話をしています
普段水分が足りていなくて
喉が乾いたなぁと思うことが多い方向けのになってくるので
まず水分はいつでも取れるようにしておくという風に
水分を増やすというお話をしています
方法は個人個人で工夫していただければいいんですが
僕がやっている方法や僕がよく提案する方法で行くと
2Lのポットに水を入れておく
こうすることによってすぐ水分が取りやすくなります
あとはペットボトルに水を入れておくでもいい
ですねペットボトルのキャップを取って
グッとすぐ飲むことができるからです
あとはこうしてコ上か自分が普段いる場所に置いておいて
そこに常に水を入れておくという手もあります
そうすることによってこうしてすぐお水を飲むこともできます
ホコリなどが気になる方は上に髪を
かぶせるかコースターなどを置くということで
ケアしていただければと思います
あとは部屋を乾燥させないというのも手ですし
なかなか水分取りにくいなぁという方は
食事の中にお味噌汁であるとか
スープ物を入れておくと
食事からも水分補給がしやすくなってきたくさんの人の相談
を乗った結果
なかなか水分を取らない方の多くは
飲むのが面倒で飲まなくなるというのが多いので
このような対策が有効ですよという話でした
確かにすぐにコップ置いてなくて
そこに水が入っていなければコップを持って水を汲みに行く
その時にコップを洗って水を入れるその後
のムーとか考えるとめんどくさいから
ちょっと我慢しようかという風についつい我慢してしまって
水分不足になって自律神経が狂ってしまうということもある
飲みやすくしておくかというところはポイントです
コーヒーお酒お茶などは利尿作用があったりするので
常温の水をポットに入れて置いて
おくというのはおすすめです
あとは2つ目ですね
水分補給のタイミングを決めておくというところです
水分を取ることは面倒ではない
でも水分を取ろうと思っても
水分を取ることを忘れてしまうというパターンもたくさんあります
その時は習慣化のテクニックを使うことがおすすめですよく
習慣化のルールと言われるものがあるんですが
〇〇したら
〇〇する
という風な条件付けコードになってくるんですね
なので水分補給しようという風に
水を飲もうぐらいの意識だと忘れてしまう方というのは
水分補給をするタイミングを決めておくというのが
おすすめです
例えば時間で決める方法ですね
1時間にコップ1杯飲む癖をつけるであるとか
お風呂に行くトイレに行くとか
今の場所から移動する時に移動する前に
一旦お水を飲む戻ってきた時に
もう1回水を飲むという風に
行動のタイミングでお水を飲むと決めておくである
とかあとは起きた時に飲むというのも大切ですね
寝ている間に汗でかなりの水分が失われているので
起きた時にお水を飲むというのは大切なことです
あとはリラックスしたい時に飲むという癖をつけてもいいです
僕であれば映画やアニメなどを見たりすることがあるその
時にも右にお水が飲めるように形にして
クイックインと飲みながらリラックスしてみたりする
ということですね
あとはYouTubeを見ている時でも
何かのアプリを使ってる時でも
広告動画が流れることってあると思うんですね
その広告動画が流れて待つ時にお水をぐっと飲む
癖をつけておくとかでもOKです
ついつい飲み忘れしやすいので
このようにタイミングを決めておくと
水分補給がしやすくなってきます
実際に水分補給をまともにしていなかった時と
水分補給大切にした場合だと
体調に結構な変化は現れやすいんですね体に水分が足りるって言う
のもそうですし
自律神経も整ってくるので体も心も調子が良く感じてきます
自分はなかなか水分取ってないなぁという方は
今回の方法を試していただければと思います
あとアルコールについて触れておきます
アルコールは自律神経を狂わせるというところですね
アルコールを飲むことによって
自律神経が狂ってしまう可能性というのはあり
実際にトロント大学2010年の調査ではワインだったかな
ワインだったと思うんですけど
グラス2杯のアルコールを飲むと
自律神経が崩れてしまったよという結果があるんですね
しかもアルコールによって自律神経が狂ってしまった場合という
のはその日だけではなくて
その後も続いていくという風な結果でした
ただこの研究ではグラスいっぱいのアルコールであれば
自律神経に問題はなかったよというところはあるので
アルコなら問題ないかもしれません
この辺りはアルコールの自分の体の適性にもよってくるのかなとは
正直思います
なので自律神経のことを考えた場合というのは
お酒をやめるかいっぱいだけにするかというのが一つの判断です
ただお酒がものすごく楽しみなんだよな
という方もいらっしゃると思うんですね
なんとなくお酒を飲まれていたという方は
お酒をやめるっていう手はある
んですがお酒が楽しみだ
お酒が人生の満足度を上げてについては
人生と幸福度が下がるというのも問題になってきますので
どのようにうまく付き合っていくかというのが大切になってきます
もちろんグラス一杯の無という手もありますし
お酒の利尿作用によって水分まで失われて
しまうと二重に事実神経が狂ってしまう可能性があるので
お酒を飲むときは途中お水を飲むであるとか
アルコール分を薄める
水分をしっかり補給するという意識を持つことによって
ダメージを減らすことができと
アルコールを飲む場合というのは夜間頻尿
中途覚醒早朝覚醒というあたりは
ある程度覚悟した方が心は楽だと思います
アルコールを飲むと利尿作用があるので
夜トイレに行きやすくはなります
さらに今回お話しする通りお水もしっかり飲みましょう
となるとよりおしっこに行きたくなってくると思うので
その分夜間頻尿が増えるので中途覚醒もしやすくなってき
ますあとはアルコール分解の時に出てくる刺激内部刺激が生まれて
中途覚醒しやすくなる早朝覚醒しやすくなるというのもあります
あとは血管拡張するので
呼吸がしにくくなって途中目覚めやすくなるというのもあるので
アルコールをしっかり飲んだ日は途中目が覚めても今日はお酒で
自分は満足したからいっかという風に考えるぐらいがおすすめです
お酒をなんとなく飲んでいるという方は
やめたほうがいいかなとは思います
ここからは自律神経を整える方法についてお話をします
続きメンバーシップの方でお話をしますので
ご興味がある方はメンバーシップの方から
見ていただければと思います
まだ興味がないよっていう方は
ここまでご視聴いただきありがとうございました
また別の動画も見ていただければと思います
この後どのようなお話をするかというと
心拍リズムは一定よりも不安定がいい理由
神経症な僕が自律神経を整えた3つの方法
僕が整えたつの方法とは別に
自律神経を整える7つの方法メンタルが安定するよりも大事なこと
メンタル系の効果は
まるまるに判断してもらうことという流れでお話をしていきます
ご興味がある方はメンバーシップよりご覧ください
それではまた次の動画でお会いしましょうでは
続きをお話ししていきます
心拍リズムは一定より不安定がいい理由という話を
自律神経を整える上で
一つの物差しとなるのが心拍変動と言われるもの