自分や相手が健康的かどうかざっくり分かる方法

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自分が健康かどうか、ざっくり分かると便利ですよね。

あと、医者さんや栄養士さんやカウンセラーさんやスポーツインストラクターさんなど。

「健康は大事!健康の整え方はこうだよ」と伝えている人は健康的であると、信頼しやすいです。

※スポーツはがんばりすぎると健康的にマイナスに働きすぎることもあるので、スポーツしている人は健康的な人とそうでない人もいます。

健康的かざっくり分かる方法は次の3つです

①顔の見た目の若さ(オックスフォード大学出版局)

②腹囲が大きいかどうか

③歩行速度(ローレンス・バークレー国立研究所)

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①顔の見た目の若さ

顔の見た目で、全身の老化や認知機能の老化がある程度、見えてしまうようです。

顔の作りや化粧のによっても変わるとは思います。

その人が健康的な生活をしているかどうかは「顔の若さ」が1つのものさしですね。

健康的な生活をしているかどうか、実年齢と比べるのが大事です。

健康を整えれば、顔の若さはよくなっていくということですね。

確かに、僕もうつ病だったときなどは、不健康だったので顔が老けてましたね💦

肌もぼろぼろでしたし…。

参考:オックスフォード大学出版局
https://academic.oup.com/bjd/article/188/3/390/6979846

②腹囲が大きいかどうか

腹囲の大きさも健康的かどうかざっくり分かるものです。

脂肪は炎症反応を起こすので、痛み・ストレスにつながりやすく

さらに、痛み・ストレスは集中力を奪うので不安や焦りにもつながりやすいです。

ということは。

腹囲が大きい場合、健康的にダイエットすれば「不快感とメンタル」はよくなっていきそうです。

③歩行速度

歩くスピード早い人は健康的!

歩くは軽い有酸素運動と、全身運動なので、歩くスピードが早い人は健康的なのは「そうだよね」ってなりますね。

ただ意識の問題もありますよね。

早歩きしようと持っている人と、そうでない人では、歩くスピードは早歩きのほうが早いことが多いですし。

例えば、僕もうつ病でしんどかったときは、歩く速度はちょっと早めでした。

外が怖いのと、人目が怖いのと、車が怖いのと、空が怖いのと…と恐怖心が強くて💦

でも、体力はないのでコンビニ往復すると、家で倒れてましたね。

今は普通に歩いていても時速5キロ前後(歩く人の平均速度は3.5キロぐらい)なので、今は健康的といえますね。

参考:ポール・T・ウィリアムズ:ローレンス・バークレー国立研究所
https://journals.plos.org/plosone/article?id=10.1371%2Fjournal.pone.0081098

僕のYouTubeの運動の再生リストはこちら
https://www.youtube.com/playlist?list=PLadYQeaLRM3EwRY0VTeyBBAiqJH_UjjXT