不眠症につながる思考:2位「睡眠不足の状態だと、日常生活がうまくいかなくなる」

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不眠症が長年続いている人は【不眠認知】の影響が大きい。

僕もそうでしたが、不眠症が長くなると、不眠認知の影響で不眠が治りにくくなってきます。
不眠認知とは、「不眠につながる考え方・捉え方」ですね。一種の認知の歪みです。

有名どころだと、
14位「8時間は眠らないと日中を元気ですごすことはできない」影響度:★★☆(2.7)
2位「睡眠不足の状態だと、日常生活がうまくいかなくなる」影響度:★★★★★☆(5.6)
などは聞いたことがあるかもしれません。

僕の著書「眠れない理由を知って 眠れる方法を知れば 安眠。」でも
『睡眠は「ベッドに入れば、意識することなく眠れる」が良い状態』と書いてある通り、睡眠は意識しないほうがうまくいきます。

睡眠改善で思いつく方法は2つ
①睡眠に意識を向けないテクニックを使う。
②睡眠を意識しなくても、睡眠が整う生活リズムにしていく。
でしょうか。

僕も解決策を考えながら、配信していきます😊
いったんは「不眠認知をやわらかくしていこう」ぐらいでOKです。
ご興味がある方は、次のどちらかをご参考ください

【不眠認知の参考】
動画:【不眠認知】睡眠を邪魔する思考TOP3。不眠症につながる認知
https://youtu.be/tfiDnkFxPs8

記事:【安眠】不眠症につながる不眠認知16パターンとは?
https://hitsuji-nemuru.com/dbms/