睡眠で意外に大事なのは「思い込み」。プラシーボ効果

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こんにちは、しもんです😊

睡眠がうまくいかないケースで多いのが「思い込み(プラシーボ)」です。

例えば
寝なきゃ寝なきゃと思うと眠れなくなる。
「寝なきゃと思う=自分は眠れない」という思い込みが働き、眠れなくなる。

○○を食べると眠れる。
○○に睡眠効果があまりなくても「食べると眠れる」思い込みで眠れるようになる。

僕であれば、呼吸をしていくとリラックスして眠れると思っています。
副交感神経などの効果もありますが、思い込みの力も働いていると思います。

面白いのが。
眠りたくない眠りたくないと思うと、寝てしまう。
これは「眠りたくない=自分は眠たい」を意識してしまうからです。

逆に「眠らずに徹夜しなきゃ」と思うと、
「本当は眠たい」を意識して、眠たくなっていく。

自律神経、体内時計、脳内物質、反芻思考、腸の動きなど睡眠改善の方法はさまざま。
中でも「思い込み」も意外に重要です。

参考動画
【中途覚醒の治し方】ストレスをやわらげて改善する【不眠症を改善】
https://youtu.be/IIz0E32R74k
こちらは「寝なきゃいけないストレス」をやわらげることで、眠れるよという動画。

セラピーライト
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太陽をあびれないと体内時計のリセットができにくくなる。
睡眠物質のメラトニンも、太陽の光を朝にあびないと、夜に出にくくなる。
外に出られない人はセラピーライトがあると部屋で太陽の効果が得られます。