【うつ病】認知のゆがみをゲーム感覚で改善。複数視点を持つ思考裁判。

※アフィリエイト広告を利用しています

スポンサーリンク


現在、文章を整え中の記事です。ご興味がある方は動画をご覧ください。

動画をご覧いただきありがとうございます
メンタルコーチのシモンです
普段は睡眠やメンタルのカウンセリングはしています
今回はあの有名ゲーム感覚でミンチを整える方法について
お話をします
目次です1認知を整えるには
全ての視点を大切にする2複数視点を持つには
複数支店を楽しむこと
3ゲーム感覚で複数視点を持つ方法はこれだ
不足している視点を見つけるだけで
OK1認知を整えるには全ての視点を大切にする
元々僕たちは複数の視点を抱えています
感情的に考える理性で考えるというのが分かりやすい2つですね
基本的には人というのは感情的な
生き物ではあるので感情的な視点に立つことが多いです
他にも道徳的な視点物事を善悪で考えていく視点ですね
肯定的視点自己肯定をするための視点
あまりに肯定的視点が強すぎてしまうと
科学的視点物事を客観的に見て論理的に考える時の視点ですね
自分の中には
あらゆる視点
あらゆる考え方あらゆる捉え方というのがあるんですが
どれも心の内にある限りは大切なことです
全ての視点が自分自身であるからです
白黒思考や完璧主義
メキシコをマイナス思考などの認知のゆがみというのは
一つの視点にとらわれすぎた時に生まれやすいです一を大事
にしすぎてしまうと
他の視点が置き去りになって行きにくい
苦しいなという気持ちが生まれやすくなります
自分の不足している視点に気づいていくことが大切です
ひとつの視点ではなくて
あらゆる視点を持つことができれば
視野が広がって認知が整う思考が柔らかくなる感情が柔らかくなる
自然に楽に生きやすくなってきます
2複数視点を持つには複数視点を楽しむこと
人は行動するのにモチベーションを必要することがあります
特に新しいことをする場合というのは
モチベーションが必要であることが多いです
複数視点を持って認知を整えるというのも認知の歪みがあって整え
ていく人にとっては新しいことになってくるので
ある程度のモチベーションが必要になってきます
モチベーションを高める方法は大きく分けて2つあります
1つは罰を与えることでモチベーションを高めることです
おそらく社会的な教育の影響もあるとは思うんですが
多くの人は罰によって
モチベーション極める癖がついています
自分に厳しくする自分を責める
これができなかったら
自分はダメだという風に自分に罰を与える考え方によって
ある意味ストイック的に行動させようとするということですね
もう一つモチベーション上げる方法としては
興味関心を持つことです例えば遊園地
や映画館に行きたいなぁと思った時って
遊園地や映画館に行かないと罰があるから
行かなきゃいけないと思って
モチベーションを上げていくのではなくて
興味関心のもとモチベーションが上がっていくんだと思い
それこそ短時間もかけてお金も使って行動できてしまうぐらいの
モチベーションが興味関心から生まれています
興味関心が自然と湧くということも大切なんですが
興味関心が湧いていくように考えていくというのも大切です
ゲームフィケーションという物事を
ゲーム感覚遊び感覚でモチベーションを上げていくという
心理学があるんですがゲーム感覚遊び感覚
というのはとても大切なことです
ゲーム感覚というのは適当にという意味ではなくて
楽しむぞという感覚です
例えば複数視点を持って認知を整える場合も
複数視点が持てないと認知の歪みが治らないから
複数視点を持とうと考えると
これは結果罰があるから動かなくちゃいけないという
バツのもとのモチベーションになります
罰がないと動けないという考え方はかなり苦しいですよね
しかも罰のプレッシャーがあるので
行動の質が下がることもあります
そうではなくてを持つそのものが楽しいと思える
しかも複数視点を楽しんでいると
認知の歪みまで治ってしまうという風な
考え方の方が楽しいし実りがあります
僕は運動の継続がとても苦手でしたが
ランニングや筋トレの習慣が続いて
マラソンが完走できたりしているのは
このゲーム感覚で楽しむ
ゲームフィケーションの心理学を使っている
というところもあります
3ゲーム感覚で複数視点を持つ方法はこれだ
今回はゲーム感覚で5つの複数視点をというものです
5つの複数視点が持てるようになれば
かなり視野が広がって認知も整いやすくなるし
思考と感情が柔らかくなってきます
今回のゲーム感覚の舞台は裁判です
以前に逆転裁判っていうゲームが流行ったことをご存知でしょうか
裁判を元
に謎を解決していくというものになるんですが
同じようにゲーム感覚で
今回のものも試していただければと思います
弁護士や検察官になりきるという気分でやっていくと
よりゲーム感覚で楽しめます
セルフ裁判っていう方法なんですが
セルフ裁判は5つの視点を使います
裁判長陪審員検察官被告弁護士ですね
やや複雑なのでこれは具体例をの話をします
まず被告から始まります
被告はまず自分を責めてしまうことを話します
今回は朝散歩をテーマにやっていきます僕がうつ病だっ
た時のお話ですね
うつ病を治すために朝散歩するって言ったのに
散歩をしていない
自分はダメっていう風に自分を責めてしまったんですね
次に弁護士が現れます
弁護士の役割としては自分を責めることを正当化することです
そんな自分を責めちゃいけないよという風に言うんでは
なくてそれは自分を責めても仕方ないよ
という風に言う立ち回りですね
まず共感して自分に寄り添っていくのが弁護士の役目になります
確かに朝担保するって自分で言ったのに
朝散歩をしていないんだから自分をダメって責めてもそりゃいいよ
それは仕方ないよっていうのが
の言葉になります
次に検察官です
客観的に事実とか根拠を持って反論するというのが検察官です
あなたは朝散歩をしていないと言いましたね
しかし1週間に2回程度実は朝散歩していますよね
全く朝散歩をしていないわけではありません
これは僕にとって事実だったんです
毎朝散歩をしようと思って毎朝できなかったから
朝散歩ができないと思っていただけで週に12回
もう本当に朝散歩をしない=ダメな人間なのでしょうか
もしも明日散歩をしない=ダメな人間なのであれば
朝散歩をしない人ってたくさんいるので
その全ての人が本当にダメな人間なのでしょうか
という風に論理的に反論しているというところですね次の陪審員
の役目は帰国と弁護士と検察官の話を見て
どのように思ったか観察するっていうところですね
なるほど朝散歩をするって言ったのにいないから
自分はダメだって言っているんだ
でも検察官が言うには週に2回は朝散歩をしているらしい
だったらダメ人間とは言い切れないんじゃ
ないかなそもそも
朝散歩しない=ダメ人間っていうのも決めつけすぎていて
違う気がするなという風に冷静に見ていく感じです
この時のポイントとしては
被告にも弁護士にも検察官にも誰にも寄り添わずに
単に冷静に見ていくことです今回の内容は僕は冷静にこだわりは
なってはいるんですが価値観によってくると思います
最後に裁判長ですね
裁判長の役目は全てを総合的に見て判決を下す判断を下す係です
被告は朝散歩をしていないから自分はダメだと責めている
しかし朝散歩を週2回しているのは確かであり朝散歩しない
ダメ人間っていうのも決めつけているし飛躍がある
ただ被告が朝散歩をするって言ったのは売る
という意味で言っていたので
自分を責めてしまう気持ちもわからないでもない
以上を踏まえて
判決としては毎日朝散歩をしたいという気持ちはあるので
朝散歩を週2回しながら少しずつ
回数を増やしていく
ただ阿蘇山法を全くしていないわけでもないし
あと散歩をしないかと言ってダメ人間というわけでもないので
自分を責めたり
自分をダメと思わなくてもいいよという風な判決ですね
これはあくまで僕の場合セルフサイバーになるんですが
という風にやや難しい
なと思われる方もいらっしゃると思うんですが
ゲーム感覚でまずやってみていただければと思います
一人でやるのが難しいのであれば
複数人でやるとそれぞれの役回りはモテるので
よりやりやすくなります
1人よりも2人でやってみる
2人よりも3人でやってみるという風に
役回りを増やしてバイクほどセルフ裁判はやりやすくなります
そうなるとセルフっていうか普通に裁判っぽくなってきますけどね
4不足してを見つけるだけでOK今回5人の役回りがありましたね
自分の意思を伝える被告
自分を守ってくれる弁護士事実や論理を大切にする検察官
客観的に見る陪審員具体的な判断を下す裁判官
今回の動画を通して
この5人の視点の中で自分が何が足りていて何が足りて
いないかに気づくだけでも大丈夫です
まず自分に足りない視点に気づくことが第一歩だからです
あと借りない視点に気づけば足りない
視点を増やすという方法もありますし
自分に足りない視点を持っている人に相談する
コミュニケーションをとるという方法もおすすめです
何が何でも自分一
人でしなくても大丈夫足りないところは人に補ってもらう
その分誰かの足りないところを自分が補ってあげる
という感覚で大丈夫です
今回の動画が良かったなぁと思ったら高評価をお願いします
他の動画も見たいなと思う方はチャンネル登録お願いします
メンバーシップではメンタルを整
方法の動画の一覧を載せております
おすすめ順に並んでいるので
ご興味がある方は
試したいなあと思うテクニックから試していただければと思います
それではまた次の動画でお会いしましょう